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サーフィン 時々 副業MLMリーマン

アムウェイビジネスの上位成功者を分析。成功するために大切なこと。

こんにちは。私の本業はIT企業勤務、その傍ら副業としてアムウェイビジネスを始め、早10年が経つABOのおっさんです。これまでの経験をふまえてグループメンバー含めて収支をプラスに持っていくのを得意としている。

ビジネスをやっていく中で「タイトルを獲得したい」「このビジネスで成功したい」と思っていても、なかなか上手くいかないことの方が多いと思う。なんせ数ある副業の中でも割とハードモードとも言えるアムウェイビジネスだ。ただその中でも戦略をしっかりと練れば、私のように収支をプラスに持っていくことは出来るから安心してほしい。

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ちなみに試行錯誤しながら乗り越えてきた10年以上のノウハウがあるおじさんなので、本当に困っているABOがいれば相談してもらえればと思う。(もちろん勧誘とかしないから安心してほしい。ただ本当に悩んでいるABOが危ない橋を渡らないようにしたいだけ。)

 

 

さて、今回もアムウェイビジネスの成功者について話したいと思う。前回はアムウェイビジネスで大成功を果たした私もリスペクトする「中島薫氏」について触れたが、今回はその他の成功者メンバーについても触れていきたいと思う。

そもそもビジネスにおいての成功って何だろう?と思う方も居ると思うが、何を成功とするかはその人次第である。ただし、視覚化しやすいものはその価値を実感しやすいため、必要以上のお金を得ることができれば、それは成功と定義することが出来るだろう。そういった意味で今回は年収2,000万円以上のタイトルを獲得している者を対象に見ていこう。

ダイヤモンド(年収2,000万円超)以上のタイトルを獲得している上位成功者一覧

ここから本題に入っていくが、アムウェイビジネスで成功を手にしたとも言えるダイヤモンド以上(年収2,000万円超)のタイトルを獲得している成功者を挙げてみよう。こうして見てみるとやはり一番の成功者は私もリスペクトする中島薫氏だが、他にも5億や1億円レベルの年収の人は複数人いることが分かる。

このくらいの大きな成功を手にした人たちは、セミナーや講演会などで登壇する機会も多く、成功者としてABOの目標にされることが多いだろう。

タイトル(ピンレベル)

該当者名

目安年収

ダブル・クラウン・アンバサダー

中島薫

10億円

ファウンダーズ・クラウン・アンバサダー

山崎拓巳

濱本智子

5億円

クラウン・アンバサダー

有馬七重&誠典

北紺守彦

瀬戸龍介

畑山健一郎&喜子

林 立夫

山崎義幸

増田恭久

1億円

クラウン

立上照二

8,000万円

トリプル・ダイヤモンド

楠井町子

進藤由美子

波田啓次郎楠井町子

進藤由美子

波田啓次郎

5,000万円

ダブル・ダイヤモンド

井利元敏哉

オルソン

神先浩司&由佳

佐々木穂積

堀 正樹

4,000万円

エグゼクティブ・ダイヤモンド

秋山和茂

大和田 剛

高森洋子

滝田裕道

富田彰

深谷知昭

3,000万円

ダイヤモンド

石堂勝康

中村圭佐

野口嘉則

橋本淳&ますみ

松山孝司&いずみ

山本鉄也

2,000万円

 

このようなレジェンドを見て思うのは「共通する成功マインドがあるのだろうか?」「一体どのようにしてその地位まで登り詰めたのだろうか?」といった疑問だ。

ここからは、彼らに共通する成功に繋がった部分について分析してみようと思う。そして、下記の記事は一番の成功者「中島薫氏」について紹介しているので合わせて読んでみてほしい。

 

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アムウェイビジネスでの成功した者に共通するマインドセット

さて、先ほど紹介した表を見てもらったから分かると思うが、いろんなタイトルを手にして成功を収めている者が複数人いる。各人のブログや著書などを読むと見えてくるのが、成長型のマインドセットを持っているということだ。成長型のマインドセットとは、自分の能力は経験や努力次第で伸ばすことが可能で成長できるというプラスな思考を持っている人。そして、そんな人はどんな困難な状況に陥った時でも肯定的な考えが生まれやすいという特徴がある。これはどのビジネスに対しても大事なことだ。

中島薫氏を分析した記事にも書いたが、やはりアムウェイビジネスで成功した人の多くはカリスマ性や人間性、折れない信念や行動力といったところが普通の人よりも優っている部分が多く、その素質とビジネスとがマッチすることで、この成功という結果が付いてきているのだろうと私は思う。

どの成功者もアムウェイビジネスで十分な収入を得ているのにも関わらず、自己啓発本などの著書を出版したり、社会貢献など他者に対してプラスになる行動や活動を続けている。そういった他者のために動ける力を持つ人こそ、周りの人を惹きつけることができるのだろう。

ただそんな魅力的なスキルを誰もがすべて身につけている訳ではない。私自身もそんな魅力的なスキルを多く持ち合わせているとは思えないが、こうして10年以上もビジネスを続け、収支をプラスに出来ている。落ち込まなくても大丈夫だ。

ここからは実体験を交えて分かったアムウェイビジネスの成功に繋がるヒントについて話そうと思う。興味があれば、このまま読み進めてほしい。

アムウェイビジネスを成功に繋げるヒント

成功者たちはスピーディーなタイトル達成の連鎖が最重要と認識している。ただ、アムウェイビジネス全体の認識として「買い込み=負債」のイメージがあるかもしれないが、数千万〜億を稼ごうとしている成功者たちからすると、必要な投資と考えるのがナチュラルである。

自らが上位タイトルにコミットし、達成した姿をダウンラインに見せて全力でバックアップすることがグループ全体を後押しすることに繋がる。なぜならば、ダウンラインのタイトル達成と成功が自分の成功に繋がるからである。

自分だけでなく、グループ全体の好循環を意識してビジネスをすることが、成功に繋がるヒントだろう。そのためにまずは在庫をできる限り抱えないように「MLM専門の買取店を使う」ということがポイントだ。ただ、どこの買取店でもいいって訳ではないので、油断せずにこのまましっかりと読み進めてほしい。

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成功に繋げるために知っておくべき買取店の条件

先ほど「MLM専門の買取店を使う」と伝えたが、そうはいってもいろんな店舗が実在するし、中にはMLM専門と謳っていても裏ではMLM商品以外の金やプラチナ、ブランド品などの中古買取も行っているような悪徳買取店も多くある。そういった店舗は買い取った商品をAmazonや楽天などのプラットフォームで再流通させている業者も多く、お勧めできない。

私が長年お世話になっているMLM専門の買取店は、MLMビジネスに精通しているため、ABO(旧ディストリビューター)の立場に立ったアドバイスや提案をしてくれる。また、身バレリスクを最大限に考慮した運用を行っているのも強みである。そういった店舗は自社ホームページでの再販のみに徹底している。

本来であれば後者の買取店も販路を拡大したいはずだが、それでもあえてクローズドな環境で再販しているということは、売り捌くのが目的ではないということだ。また、身バレを最大限考慮した上で、ABOをサポートする姿勢を大事にしているため、長い目でビジネスパートナーとして信頼することができるという判断をすることができる。

事実と異なるような謳い文句でとにかく数を買い取っていろんなところで売り捌く店舗と、信頼性の高いMLM専門の買取店としてABOに寄り添った店舗、この2つのどちらをあなたは選びますか?どちらを選ぶべきかは明白だと思う。

私がなぜこのような記事を書いているかというと、前者の危険な店舗にABOが流れてしまうと私を含めたABO全体のビジネスがやりにくくなってしまうからだ。危ない橋を渡らないでくれと願いつつ、こういったブログを執筆しているのだ。

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MLM専門店を利用する前に確認してほしい作業

さて、実際にMLM専門の買取店を利用する前に知っておいてほしい確認作業がある。先ほどMLM専門店と謳っていても実際は中古買取店の可能性があるとお伝えしたが、中古買取店の場合は楽天やアマゾンで再流通させているため、そういう行為をしているか、していないかを見極める方法だ。

それは「店舗名+アムウェイ+楽天」などで検索してみること。この方法でもしヒットする場合は、身バレリスクが高い買取店ということだ。

そのほかにも、”古物商許可番号”というもので簡単に調べることができる。この古物商許可番号でアマゾンや楽天などのプラットフォームでサイトがヒットする場合、リスクが高い業者ということが分かる。

調べ方は、業者の会社名や住所、古物商許可番号をGoogleで検索する。ちなみに、古物商許可番号というのは、許可を得た業者に与えられる12桁の番号のことで、アムウェイ製品の買取販売を行うような中古品を扱う業者は、この番号を掲載することが義務付けられている。

ヒットするような業者は絶対に利用しないように注意してくれ。調べてヒットしない店舗だった場合は、信頼できる可能性が高いということになるから、匿名でもいいので一度問い合わせしてみることをおすすめする。買取店の確認方法については下記の記事で詳しく解説してるので併せて読んでもらえればと思う。

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目先の利益だけを追わず、確実に収支をプラスにできる方法を見出そう

上位タイトルホルダーになるためには、目先の利益だけを追うようなやり方ではダメだ。成功者から得られるヒントとして書いたが、自分だけでなくグループ全体の好循環を意識してビジネスをすることが重要だ。そのためにまずは在庫をできる限り抱えないように「MLM専門の買取店」を上手に活用するということを頭に入れておこう。

ただし、買取店の中でも決して「実績NO.1」「トラブルゼロ」「高価買取」という甘い言葉に惹かれてはいけないぞ。そういった魅力的な謳い文句を前面に出して、ゴリゴリ押してくるような店舗は私の経験上、ハズレが多い。反対に誠実そうな真面目そうなサイトの店舗の方が良い印象がある。

本当に信頼できる買取店舗は希少でごく僅かだが、私はそういった信頼性の高いビジネスパートナーとも言える買取店に何度も助けられてきた。ちなみにこのページにもヒントを散りばめているから、くまなくチェックしてみるといい。

 

 

 

 
 

 

 

アムウェイビジネスの成功者「中島薫氏」を分析。

こんにちは、まずは私の軽い自己紹介から。IT会社に勤務する傍ら、副業として長年アムウェイのABOとして活動しているおっさんです。10年以上と結構長いことアムウェイビジネスを続けているが、本業のITの知識とMLMの経験値を活かして収支はプラス。割とうまくやっている方だと思う。

これまでにいろんな経験をしてきたから、もし本気でビジネスに悩んでいるABOが居れば、おじさんで良ければ相談に乗るのでお気軽に。(匿名でOK、本業もあるので返事が遅れる可能性あり)

 

さて、アムウェイビジネスをやっていく中でタイトル獲得に躓くABOはさぞ多いことだろう。そういったとき、成功者はどんな方法で成功したのか知ることも大事だったりする。実際にアムウェイビジネスで大成功を成し遂げた人物をご存知だろうか?

今回は成功者として日本だけでなく、本場のアメリカでも一躍有名になった人物について私なりの見解を交えて分析してみたので、気になる人はそのまま読み進めてほしい。

アムウェイで大成功を収めた「中島薫氏」

アムウェイビジネスで大成功を収めた日本人としてその名を轟かす中島薫氏。彼の存在は多くの人に影響を与えただろう。私の身近にも中島氏に憧れてアムウェイビジネスを始めたという者は多いし、実は私も中島氏をリスペクトしている。

中島氏の誕生日は3月7日なのだが、その37という数字にパワーをもらえる気がして愛用している。実際にこのブログのURL(https://37amway.hatenablog.com/)やブログ名「371173」にもこっそり「37」の数字を使用している。

彼がアムウェイに出会ったのは1982年で知人の紹介だ。そしてアムウェイを始めてたった5年で年収1億円に達し、最高ランク「クラウン・アンバサダー(CA)DD」まで登り詰めるという偉業を成し遂げている。その実績を讃え、中島氏のためだけに「ダブル・クラウン・アンバサダー(DCA)DD」という専用のピンレベルが用意され、本社から東京都の渓谷に豪邸をプレゼントされたそう。

実際に現在のアムウェイ会員のおよそ9割は中島氏の派生グループで構成されているという話もあったりするほど、アムウェイ全体に影響を与えた英雄ということだ。

中島薫氏がなぜ成功を手にできたのか?

なぜ中島氏がこれほどの成功を手にできたのか気になる人も多いだろうが、やはり彼のマーケティングの本質を見抜く能力が高かったことが成功要因だと私は思う。いろんな著書やインタビューを見ていて思うが、そもそも持ってるカリスマ性だったり、人と人との縁を大事にする人間性や自分が生きていく上での信念を貫く覚悟といった部分がビジネスとマッチし、このような結果に繋がったのだろう。

また、彼はビジネスを始める以前に世界歌謡祭でグランプリを受賞するほどの作曲家としても活躍していた。そのため、一流ミュージシャンなど多くの著名人と関わりがあり、その幅広い人脈を駆使することでダウンに大きなグループが生み出されていったのだろう。

実際、中島氏のような才能のある成功者はほんのごく一部の人間。私たちのような一般人はコツコツ積み重ねてやっていくしかない。ただその中でも私のように積み重ねと経験で培ったノウハウを活かせば、収支をプラスに持っていくこともできるということをお伝えできればと思う。

正直、中島氏のような上位タイトルホルダーとストレートに勝負しても勝算はない。だから自分に出来る勝算がある方法を見出す必要があるのだ。私もこれまでいろんなことを試行錯誤してやってきたが、上位タイトルに至るまでの戦略をいかに賢く設計するかがキーになると思っている。その戦略はいくつかあるが、一番大事なのはやはりPVに直結する「在庫」に関することだ。

上位タイトルを獲得するためには、戦略を練ることが大事



ご存知の通り、アムウェイビジネスのタイトル獲得・維持のためには、どうしても買い込みが必要になる場面がある。ただ、実際買い込みしただけだと経費だけで収支はマイナスとなるため、多くのABOが転売行為を行っているのは事実だ。

ただ安易に転売してしまうとアムウェイ側の監視が強まり、私たちABOのビジネスがやりにくくなる。なので、しっかりと信頼できる買取業者を見極めて在庫の処分をすることが重要だ。

以下の記事で買取業者を使う上での心得を解説しているので良かったらこちらの記事も読んでおくといいだろう。

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先ほど在庫を抱えると収支がマイナス状況に陥る可能性が高いとお伝えしたが、マイナスな状況が続くといずれかビジネスから撤退する日がやってくるのは事実。つまり上位タイトルを獲得するためには、仕入れ・販売・ボーナス獲得までの一連の収益・費用・利益を計算し、それらの合計収支がプラスとなるように計算し、行動しなければいけないということだ。これがもしできない場合は、アップの養分となって終わりだ。

そうならないためにも「在庫」をいかに上手に捌けるかがカギになるということだ。ここでお伝えしたいのが、身バレしない確実な転売先を見つけるコツとして、買取業者の中でも誠実なしっかりとした「MLM専門業者」を選ぶということ。

表面的にMLM専門だと謳っていても実は裏でルイヴィトンやシャネルなどの高価ブランド品も買い取っている自称MLM専門店が多くあるのも事実。ここはちゃんとした業者かどうか調べる術はあるので、徹底的に調べた上で利用することをおすすめする。ただ、いろんな業者を調べてみるという意味で匿名で相談して、信頼できるパートナーを探すのも一つの手として大事なのでそういう手法があることも覚えておこう。

ここからは私の経験をもとに信頼できるMLM業者のチェックポイントをお伝えしていくから参考にしてほしい。

その①:自社ECサイトでのみ再流通させているか確認

まず、前提としてよく耳にする中古買取店ではなく、MLM専門で買取を行っているお店かつ、クローズな場所でのみ再流通させているかどうかが重要である。クローズドな場所というのは自社ECサイトのみで、Amazonや楽天などのプラットフォーム上で再流通させていないところだ。

ちなみに安心安全をホームページで謳っているが、実際は楽天やAmazonなどに再流通させているという場合もあるため、注意が必要だ。このクローズドな場所でのみ販売しているか調べる方法が「古物商許可番号」というもの。古物商許可番号について詳しく解説している記事もあるので合わせて読んでみてほしい。

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その②:新品の商品のみ買取している業者に絞る

次にMLM専門の買取業者の中でも新品の商品のみを買い取ってくれる店舗に限定すること。中古商品を買い取っているところの多くは先ほど軽く触れたが、Amazonや楽天などのプラットフォームで再流通させている業者がほとんどだから危険だし、中古商品を買い取ってもらえるなんてそんな甘い話に騙されてはいけない。

中古買取店が買い取った商品をもしアムウェイ側が発見した場合、購入してトレーサビリティシステムを使ってABOを特定することができる。そうなれば即ビジネスから退場となってしまい、今までの努力は水の泡になってしまう。そういう事態避けたいし、もちろん私たちABOがよりビジネスしにくい環境になってしまうので、本当に止めて欲しい。

ちなみに新品の商品のみを買い取ってくれるような業者の中には、ABOの状況や必要なポイントを把握して適切なアドバイスをしてくれる店舗もある。だが、なかなかそこまで徹底したサポートをしてくれる業者は限られているので、あなたもそういった信頼できる業者に出会えることを願っている。ちなみに、そのヒントがこの記事のどこかに隠されているので、最後までくまなくチェックしてもらえればと思う。

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その③:10年以上の実績があるMLM専門店ならより信頼性が高い

MLM専門で買取している業者の中でも長年運営出来ている店舗は、これまで多くの顧客を抱えてきた実績や経験がある。もちろんその人数の分だけ知識やノウハウが蓄積されているだろうから、普通の買取店よりは信頼性は高いだろう。

私も幾度となく助けてもらったところも、実績年数が長い。ABOに対しても非常に誠実な対応をしてくれるから、そういった店舗を見つけられたら強いと思うぞ。ここまで解説した内容に近いMLM買取店があったら、ひとまず匿名で相談してみるといい。

アムウェイビジネスの成功スタイルは人それぞれ、自分に合った戦略を

アムウェイビジネスで成功を掴み取れるかどうかはどういったプロセスを描くかが大事だ。もちろん中島薫氏のように華やかな成功例もあるが、地道にコツコツと頑張って成功を掴み取ったABOも多く居る。

この人みたいになりたいと同じことをやっても意味がないので、自分自身の強みやそれぞれの環境を活かし、頭を使って自らのスタイルを一から作り上げることが大事だ。

そうはいっても会計年度間近だったり、毎月の目標を乗り越えるのに必死なABOも多いだろう。そういった者がむやみやたらに転売行為を行うと監視の目も厳しくなり、私のビジネスも非常にやりにくくなってしまうから、こうやって繰り返しブログで伝えている次第だ。

私がずっと支えてもらっているお店のように、しっかりとビジネスのパートナーとしてサポートしてくれる店舗は少なからずあるから、吟味してそういった店舗を選んで欲しい。

 

 

 

アムウェイビジネスを攻略しよう

こんにちは。ブログ経由で、最近匿名でよく相談されるようになったABOおじさんです。ABO(旧ディストリビューター)になって10年以上が経ちます。ABOの人の中で本当に困っていたら相談にも乗っている(お互い匿名だし、あくまで相談に乗るだけだけど)。

さて、今回もアムウェイのABO達に向けた内容となっているが、ABOでなくても興味があれば読んでほしい。

非常によくできたビジネスであることを知ってもらうとともに、このビジネスをどのようにすれば攻略できるいのか、可能な範囲で記載してみたいと思う。

もちろん、勧誘目的とかではないので、安心して読み進めてほしい。

MLMやるならアムウェイで。

ABOではない人に、「アムウェイビジネスってどんなイメージ?」と聞くと、たいてい「ねずみ講」「違法」「宗教」といった答えが返ってくる。たいていの場合、それは本人が体験したことではなく、巷で得られる情報とイメージを基にした回答なので、まぁそんなものでしょう。

もちろん、ねずみ講的な側面は否めないし、一部のABOが違法行為に走ったり、宗教っぽく見えるのも事実だ。そのアングラ感と噂によって、怖いもの見たさの人たちも惹きつけるのだろう。

でも、それらのイメージだけでアムウェイビジネスを判断するのは早計というもの。ABOの人も、興味本位で読んでいる人も、離脱せずに読み進めてほしい。

さて、以下の記事で、国内の主なネットワークビジネス会社を一覧にしてみたのだが、数ある日本のネットワークビジネスの中で、アムウェイがダントツ一番で売上が高い

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※上記記事から抜粋

現在のアムウェイの売上は900億円台。過去に2000億円あった時代もあり、その時よりもダウンしているものの、現在2位の三基商事が500憶円台であることを踏まえると、依然としてアムウェイがダントツのトップである。

「そんなの、知っとるわ!」という人もいると思うが、数あるMLMビジネスの中でアムウェイなら後発でもチャンスがあるという理由が、まさにこれなのだ。

アムウェイビジネスの魅力

そもそも、私が副業としてMLMビジネスをやろうと考えたのが十数年前。当時からIT業界に身を置いていたのだが、クライアントとの雑談からMLMビジネスについて教えられ、興味をもったのがきっかけである。

自分なりに調べた結果、気づいた。「このビジネスは単に数字のゲームだ」と。仕事柄、インプレッション数や成約率・リピート率といった数値を基にクライアントと計画を練ることが多かったので、それらをMLMビジネスに転用し、どれだけの数値が実現可能なのか、シミュレーションしてみた。

その結果、かなりチャレンジングな数字が必要となったが、私の性格的に、よりチャレンジングなほうが燃えるタイプなので、やってみようと思ったのだ。

そして、数あるMLMビジネスの中でも、アムウェイビジネスを選択したのには、2つの理由がある

1つ目は、前述のとおりMLM日本一の売上を誇るため、そもそもプレイヤーが多い。すでに広大な会員ネットワーク基盤とブランド認知があるので、うまく立ち回ればネットワーキングの機会は他よりも多く、またいろいろな顧客層へのアクセスできると考えたからだ。

2つ目は、ポイント獲得のために在庫をかかえた場合、それを処分するための受け皿が存在したことだ。これについては後でしっかり説明しよう。

圧倒的にブランド認知度が高いことが超重要

とにかくMLMビジネスは印象が悪い。そのため、何の基盤もない状態で素直にタイトル獲得を目指すと、どこかで行き詰ると考えた(素直に頑張っている人、多いですよね)。

最初に色々とシミュレーションをしてみたが、とにかく安定的にPVを獲得することが最優先であると気づいたので、自分が置かれている環境と武器をもとに、PV獲得できる仕組みづくりを目指したのだ。

アムウェイビジネスをスタートした時、アップラインが寛容で考え方が自分と非常に近かったのが幸いだったのと(根性論で詰めてくるタイプじゃなくて本当によかった)、本職のスキルを最大限に生かして自分ならではの市場を作り出すことにより、完全にとはいえないがPVをうまく獲得できるように仕組みを構築していった。

話は逸れるが、多くのABOは他の人がやっているようなことを、そのまま模倣しすぎだと思う。ホームパーティ、セミナー、マッチングアプリなど聞いたことがあるようなやり方をそのままやっていては、絶対に成功は無理だと思う。それぞれのABOが自身の強味や環境を生かし、頭やスキルを使って自ら市場を作り上げる必要があるのだ。

しかしながら、今になって振り返ってみると、「アムウェイ」という強力なブランド認知度がなければ私もうまくいっていなかっただろうし、聞いたこともないMLMビジネスを後発参入で成功させる自信は、今の自分にもない。日本のMLMで売上No.1という確固たるブランド認知があったからこそ、10年強も収支プラスで続けてこれたのだ。

繰り返すが、後発でMLMビジネスを回すなら、ブランド認知度が高くないと厳しい。そして、後発でも軌道に乗せられる可能性が高いのがアムウェイなのである

困ったときのPV補給路を確保しておく

エメラルド以上のランクを目指すとなると、絶対に達成させなければならないという周囲からのプレッシャーや追い込みが強く発生するケースがある。そこで焦って目先のPVのために買い込みをしたりする場合が多い。

仮にそれでタイトルを達成できたとしても、それは長く続かない。人間、期限があれば一時的に頑張れるのだが、ずっと全力疾走で無理して走り続けることはできないのだ。

在庫の山となった部屋を見て我に返ることもあるだろうし、そんな状態を見たダウンラインたちは「俺もこうなっちゃうのかな・・・」と理想と現実の間のギャップを感じて辞めていく。特に最近の若い子の場合、在庫まみれのアップラインを見て幻滅して辞めていくパターンが多い。

そのため、まずはPVを安定的に稼ぐ仕組み構築に注力し、在庫を抱えることはできる限り避けたいところだ。

とはいえ、どうしてもPVが足りない場面が出てくる。それに備え、不足PVを補うための対策は必ず用意しておくべきだ。一番安易な方法としては、いわゆる買い込みだが、PVが足りないたびに自分で買い込みして在庫を抱えていては、上記のような状態になってしまう。

それを解決するための方法が、MLM専門買取店を使うことだ。

アムウェイビジネス攻略のために:大切なのはパートナー選び

よくある中古買取店ではなく、MLM専門の買取店を選ぶことがまず基本である。でも、MLM専門買取店ならどこでも良いかというと、そうではない。

ビジネスを成功させるための買取店を選ぶポイントは大きく2つ①単なる買取店ではなくビジネスのパートナーとしてサポートしてくれる姿勢があるかどうか判断すること。②買取店の再販先を把握しておくこと、である。

まず①だが、簡単に判断できる方法がある。それは、開封済品や期限切れ品などのジャンク品は受け付けない店舗であることだ。とにかく再販して儲けが取れれば良いというスタンスの買取店は、「中古・消費期限切れも高く査定します」といったことをアピールしてくる。なぜこういった店舗を避けるべきなのか、詳しい理由は以下の記事に書いているが、一言でいうとリスクが非常に高いのだ。あくまで新品のみ買い取ってくれるMLM専門店を選ぶべきだ。

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そして、新品のみ買い取ってくれるMLM専門店の中には、利用するABOが必要なポイントを考慮して、素晴らしい提案をしてくれる店舗がある。敢えて特定はしないが、このページを最後までくまなくチェックしていただければ、答えを見つけられると思う。

次に②についてだが、利用を検討している買取店の再販先をチェックしておき、クローズドな場所(店舗自身で運営している自社ECなど)でのみ流通させている店舗を選ぶ必要があるということだ。

私が過去に書いた内容を読んでいただければ、どのような店舗を選ぶべきなのか、浮き彫りになってくると思う。そして、候補が挙がってくれば、あとは匿名でもよいので査定をお願いしてみればよい。

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私がアムウェイビジネスについて、語っている理由

なぜ、わざわざこんな記事を書いているかというと、頭を使わず根性やしがらみ、責任感などで成功の見込みが薄いやり方をしているABOがあまりに多いからだ。

悪者にされがちなMLMの仕組みだが、きちんと理解すれば非常によくできた仕組みである。アムウェイのブランド認知度があれば、末端ABOでも上位に食い込めるチャンスはあるし、もちろん上位タイトルホルダーの人も、買取店を正しく利用すれば、自宅の在庫に頭を抱えることもなくなるだろう

ただ、近年は買取店舗も玉石混合になっていて、私が利用しているような信頼重視で相談に乗ってくれる店舗もあれば、とにかく買い取ります的な危ない店舗も多いのが実態だ。「どこよりも高い買取」「中古・消費期限切れも高く査定」といった質屋っぽいアピールをしている店舗は、自称老舗・専門店で実はMLM専門ではなかったりもする。

危ない店舗を使うABOが増えるとアムウェイ側の監視も厳しくなる。私としては正直そういった店舗の利用は避けてほしいので、筆を取っている次第だ。

上記でもお伝えしたとおり、単なる買取店ではなくビジネスのパートナーとしてサポートしてくれる姿勢がある店舗を選んでほしい。

 

手元のアムウェイ製品を買取ってほしい?おすすめ方法を現役ABOが解説。

こんにちは。IT会社に勤める傍ら、副業でアムウェイのABOとして10年ちょい活動しているおじさんです。今回の記事のように、たまにABOの皆さんに向けて、情報発信している。

10年以上アムウェイのABOとしてこのビジネスをやっていると、収支をプラスに持っていくためには何を重視すべきか見えてくる。

そもそもビジネスを本気でやっているABOであれば、買い込んだ商品を買取業者へ転売せざるを得ない状況が定期的にやってくることはご存知だろう。

正直、買取店を使わなければアムウェイビジネスを攻略することは難しい。その点については、過去にもたくさん説明してきたので、読んでいただけると嬉しい。

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そのため、もしあなたが信頼できそうな買取店を見けたら、まずは無料査定をお願いしてみるのがおすすめだ。これについては、上記の記事でも説明している。

また、私が長年ABOとして活動するにあたって、これまで色々な買取店を見てきたので、買取店選びのアドバイスやおすすめの店舗を知りたい場合は、一応相談も受け付けているので以下から連絡ください(勧誘とかそういうのはしないよ。普通に危ない橋を渡るABOを減らしたいだけなので。本業もあるので、返事できない場合もあります)。

 

 

さて、今回お話したいのは「買取店選ぶなら、新品買取する店舗にすべし。中古品買取はやめとけ」ということである。・・・言いたいことは以上だが、折角なのでもう少し説明しよう。

3兆円規模ともいわれる中古市場だが、アムウェイ商品においても「中古買取」をしている業者はいる。信じられないことだが、中には消費期限切れのサプリを買い取る業者もいる。Google検索すると、期限切れ品でも買い取ることを明示している店舗が多数見つかる(参考:Google検索結果へのリンク)。

そして、これらの店舗を利用することを、私は絶対におすすめしない。その理由を今回は伝えたいと思う。

なぜ、中古買取する店舗をおすすめしないのか?

まず、ここで言う中古買取店とは、開封住みや使用済みの商品を買い取ってくれる店舗のことを指す。リサイクルショップなどで、浄水器などのアムウェイ中古品を見かけたことがある人もいるのではないだろうか?

そもそも、そういった店舗は買取率が低いのだが、それ以上にアムウェイビジネスを継続するにあたって致命的なリスクが生じる恐れがあるのだ。

どの買取業者も商品を再流通させている

まず前提として、買取業者は、買い取った商品を再流通させ、そこでの販売価格と買取価格の差額を利ざやとしている。これはアムウェイ商品だけでなく、中古車、ブランド品、どんな商品でも同じである。

中古市場が成り立つには、ブランド自体に信用があることが前提だ。中古車を例に考えてみても、トヨタという圧倒的なブランドがあるからこそ、中古でも欲しいというニーズがあるわけである。

では、賞味期限の切れたアムウェイ商品を再流通させる業者の場合を想像してみてほしい。一般客が期限切れのアムウェイサプリメントを目にしたり購入するわけだが、ブランドイメージは下がりまくり、大クレームとなるリスクもあることは想像に難くないだろう。

因みに、そういったブランド棄損の可能性をアムウェイ側は放置しない。質の悪い売られ方をしている商品をアムウェイ側が購入して確認し、トレーサビリティシステムを使ってそれを販売したABOが誰であるかを確認するのだ。

もしここでABOが特定された場合、そのABOはビジネスから退場となる可能性が高い。

ここで繰り返し言っておく。期限切れの商品まで買い取る業者だけはやめておけ。では、どのように買取店を探せばよいのか?大丈夫、安心してほしい。決して難しくはない。優良買取店を見つけるためのおすすめ方法について説明しよう。

買取店舗を選択するうえで、おすすめの方法

アムウェイ商品の買取店を探す人は、「高価買取してくれるのか?」「どんな商品でも買い取ってくれるのか?」といったことを気にする。でも、そのような観点でお店探しをしても、上記のようなリスクの高い業者に引っかかるのが関の山だ。

そうではなく、「信用できる店舗なのか?」「長くパートナーとしてつきあえる店舗なのか?」という観点で探してみてはどうだろうか。

難しいことはない。以下に当てはまるような店舗を避ければよいのだ。

避けるべきケース①:そもそもアムウェイ製品の専門店ではない

ブランド品を幅広く買い取る店舗ではなく、MLM商品を専門に買い取る店舗を選んだほうが良い。

リサイクルショップやブランド買取店は、アムウェイの商品に特化した知識や経験があるスタッフが居る訳ではない。MLM買取特有の身バレリスクをしっかり考慮してくれたり、製品の正しい価値を把握した上で査定してもらうのは正直難しいだろう。

とはいえ、アムウェイ専門買取をうたっていても、実際は系列店舗などでブランド品全般を買い取っている中古買取店であることはしょっちゅうある。

チェック方法としては、ググること。「店舗名+ブランド品買取」で検索すれば、実態はルイヴィトンやシャネル、ロレックスといった商品も買い取っている自称MLM専門店(実態はただのブランド買取店)だったりする。

避けるべきケース②:新品だけではなく、中古品や期限切れも買い取っている

中古品や期限切れの製品を買い取ってくれるという店舗は、一見ABOにとって魅力的に映るだろう。しかし、そこで買い取られた商品は一般ユーザーが購入するような市場で再流通されるのだ。そこで生じるリスクは前述のとおりだ。

期限切れの製品を買い取ってくれるなんて甘い話に騙されてはいけない。

避けるべきケース③:楽天やアマゾンで再流通させている

アマゾンや楽天、ヤフー、メルカリ、オークションサイトの5つで販売されているアムウェイ商品は、アムウェイ側が監視の目を強めている。これらの場所で商品を売っている店舗は要注意だ。

どんな業者が上記のようなサイトで再流通させているのか確認する方法は簡単で、普通に特商法表記や店舗情報を探せば良い。例えば、楽天なら検索窓に「アムウェイ」と入れればたくさんの店舗がヒットする。

画像上はぼかしているが、店舗名をクリックして調べていけば業者の会社名や住所などが掲載されている。これらの店舗名や住所でググっていけば、多店舗経営(買取店と販売店の名前が異なる等)だったとしても、母体が大体見えてくる。

もしこれらの店舗が楽天やアマゾンで再流通させている商品をアムウェイ側が発見し、それを購入&トレーザビリティシステムを使ってABO情報を照会されると、ABO個人が割り出されて身バレしてしまうことになる。

こういった身バレのリスクは最小限に抑えないと、どうなるのか。本記事の内容とは少し逸れるが、以下の記事を御覧いただきたい。

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買取店を選ぶにあたって、おすすめの見極め方法。安全かつ信頼できる買取店とは?

10年以上アムウェイのABOとしてこのビジネスをやっている私が本当に伝えたいのは、安全かつ信頼できる買取店を見極める方法だ。「アムウェイ 買取」とインターネットで検索しただけでも、相当数の買取店がヒットする。

私も、これまでに多くの買取業者とやり取りしてきた。思い起こせば、中にはマジで酷い業者もいた。でも、長くつきあいのある店舗は、スタッフの経験も豊富で、何度も助けられた。

この店舗のサポートもあり、幸い10年以上ABOを収支プラスで続けられている私の経験をもとに、安全かつ信頼できる買取店の見極め方を紹介しようと思う。買取店難民になっているABOは、ぜひ参考にしてみてほしい。

前提として古物商許可番号でアマゾンや楽天でヒットしない業者を

製品を売りたいと思っている業者を見つけたら”古物商許可番号”というものを一緒に調べると良いぞ。この番号でアマゾンや楽天などのサイトがヒットする場合は、リスクが高い業者ということが調べられる。

調べ方は、業者の会社名や住所、古物商許可番号をGoogleで検索してみよう。ちなみに古物商許可番号というのは、許可を得た業者に与えられる12桁の番号のことで、アムウェイ製品の買取販売を行うような中古品を扱う業者は、この番号を掲載することが義務付けられているそうだ。

このように楽天がヒットするような業者はリスクが高い業者になるので利用するのは避けた方が良いだろう。

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MLMを専門としている買取店を

中古買取店のようにいろんな物品を扱う業者よりも、やはりMLMを専門に買取している業者がおすすめ。もちろん理由はたくさんあるが、MLMのことを熟知しているからこそ、正しく査定してくれる。また、身を明かさなくても匿名で審査を受けてくれるため、身バレ対策もしっかりと施してくれる。

さらに自社の運営で買取・販売を行っている業者であれば、追跡コードを含む身バレ防止の徹底された管理が行われているところもある。ABOが一番恐れる”身バレ”のリスクを最大限に抑えられると思うからおすすめしている。

よく「実績No.1」や「人気No.1」といった表現をするような業者もあるが、そういった過剰表現をするところはおすすめしない。そういった派手な広告をするようなところよりも、しっかりと誠実なイメージが持てる業者を選んだ方が間違いない。

長くMLMビジネスに関わった実績があるか

もし15年や20年以上、MLMビジネスに関わったという実績があればそれは信頼性が高い業者だろう。なぜかというと、運営実績が長ければ長いほど、これまで多くの顧客を抱え、多くの経験やノウハウを蓄積してきている。

身バレ徹底はもちろんのこと、ABOに対してしっかりと向き合い、誠実な対応をしてもらえる。私も長年ビジネスをやっていく上で、何度も助けられてきた経験がある。

一度限りの付き合いではないから、しっかりとこれまでの実績があるかもチェックしておくといいだろう。

自社ホームページだけで再販を徹底しているか

前述でお伝えした通り、中古販売店はアマゾンや楽天などのプラットフォーム上で商品を再流通させている業者も多いため、MLM専門店のような自社のホームページ内のクローズドな状況だけで再販を徹底しているか確認することが重要だ。

私も今まで多くの買取店舗とやり取りしてきたが、「MLM買取専門」と謳っていても、実際は中古買取やブランド品買取店だったということがある。

本当にMLM専門だけなのか、自社ホームページだけで再販を徹底しているかについてはしっかりと確認しておくといい。

信頼できそうと思ったらまずは匿名で問い合わせする

最初はきっと不安の方が大きいと思うが、まずは一度匿名で問い合わせしてみてどんな感じの対応なのか探ってみるのも大事だと思う

ちなみに私が今使っている店舗も複数の店舗に問い合わせてみて、厳選したベスト1店舗のみだ。いろいろやり取りした上で検討して、ここなら信頼できるという買取店に絞ることをおすすめする。

おすすめ内容のまとめ

間違った買取店を選んでしまうと、リスクが増える上にビジネス活動にも悪影響を与えてしまうだろう。中古買取店のような業者をおすすめしないように、避けるべきリスクは徹底的に避けることが、アムウェイビジネスで利益を継続するためのコツになる。

魅力的に見える買取店はたくさんあると思うが、その中でも信頼できる業者を見極めるために今回紹介した方法を参考にしてもらえたらと思う(ベストな店舗がどこか知りたい人は、この記事にもヒントを入れているので、よく目を通してみると良いだろう)。

長くなってしまったが、とりあえず今回伝えたかったことは「アムウェイの中古品や期限切れを買い取ってくれるような店舗は絶対におすすめしない。」ということだ。

現場からは以上です。

 

 

 

アムウェイの解約・退会を考えている奴。辞める前にまず読め

「アムウェイビジネスがうまくいかない。ビジネスメンバー解約しようかな・・・。」そう思っているABOは少なくない。どんな仕事をしている人でも、多くの人が似たような悩みを持っている時代。辞めたいと思うのは、ごくごく普通のことである。

私も本業としてIT企業に勤める傍ら、10年以上アムウェイのABOとして活動してきたが、私のABO歴を振り返ってもやはりビジネスに好不調の波があって、不調な期間は頻繁に解約・退会を頻繁を考えていたことが思い起こされる。

今になって振り返ってみると、当時の不調の原因は単にやり方が悪かっただけなのだが、もしあなたが現在ビジネス不調の真っただ中にいる状況だと、「やり方が悪い」と他者から指摘されても割り切ることも難しいだろう。

このような状態に陥ると、有用なアドバイスも受け入れられず、周りの力をうまく生かすことも難しくなって、なかなか状況を打開できなくなるものだ。

そして、成功を願って自費買い込みしながらも徐々に家に溜まっていく在庫と、アムウェイ製品だらけのアップラインの家を見て「俺もこうなっちゃうのかな・・・」と理想と現実の間のギャップを感じて辞めていく。特に最近の若い子の場合、在庫まみれのアップラインを見て幻滅して辞めていくパターンが多い。

SPくらいのランクで見切りをつけるのであれば、あまり心残りは無いだろうし、一旦区切りをつけて、新しい道を歩んでいくのも全然アリだと思う(あなたのアップラインは許容したがらないと思うが)。

一方で、エメラルド以上のランクを目指したり獲得したことがある人であれば、辞めるにしても色々な葛藤やしがらみがあることだろう。そこでもし、後ろ髪を引かれつつも辞める方向に心が傾いているのであれば、ぜひこの記事を読み進めてほしい。

在庫の山を抱える前に。

ビジネス会員の解約・退会を検討するような段階であれば、ほとんどの場合、多くの在庫を抱えてしまって、途方に暮れていることだと思う。

そもそも、“アムウェイ 在庫”で検索してみてると、アムウェイの公式ページが沢山ヒットする。それらには「在庫リスクが無い」「在庫を持つ必要は無い」といった旨の内容が書かれている。

このような記載に対して、この記事を読み進めている人は、「そんなわけないだろ」と思うはずだ。実際、どうしてもタイトルに必要なPVが足りないときは、自費買い込みをしていることだろう。

でも、私の10年以上のアムウェイビジネス経験をふまえると、これは嘘ではない。在庫を抱えずとも、アムウェイビジネスでタイトルを獲得することはできるのだ。ただし、それには条件がある。

それは、買取店を上手に使うことだ。うまく捌けずに資金がショートしてくると勝負がどんどん厳しくなってくるので、できるだけ早い段階でこれを知っておいた方が良い。

まずは査定に出してみたら?

買取店を利用することに抵抗があるメンバーも多いが、既に在庫を抱えてしまって困っている若い子には「とりあえず、買取店に査定を出してみたら?良いとこ紹介するよ」と私は伝えている。

査定だけならタダだし、時間もかからないし、何よりお店の対応がどんなものか知ることができる。買取店を使うことで得られるメリットは以下の3つ。

①在庫が家に溜まらない

②買い取ってもらった分、損益が減る

③(店舗によっては)ビジネスの相談に乗ってもらえる

私が使っている買取店は長年の付き合いで、過去に私がピンチとなった際も何度も助けられた経験があるので、(正直あまりオープンにはしたくないものの)状況に応じて紹介している。しかも、この買取店は全商品査定なしで高価予約買取してくれるので、ピンチのときの駆け込み寺のような形で利用している。

ネットの情報だけでは優良店を選ぶことは難しいと思うが、興味があるなら聞いてみてほしい。

 
とはいえ、見ず知らずのおっさんに質問するのも抵抗があると思うので、ここから優良店の選び方について説明していこうと思う。

使える買取店の選び方

どの買取店を選ぶかは、それぞれビジネスオーナーの自由だ。だが、昨今の事情もあり、以下のポイントをチェックしておくことをおすすめする。

◎複数の店舗に査定依頼を出してみよう

たとえば「アムウェイ 買取」でGoogle検索すると、様々な買取店がヒットする。どのページも綺麗で、信頼できそうに見えると思う。だが、なんとなくの雰囲気で査定依頼先を選ぶのではなく、各ページをちゃんと読んでみよう。

いくつか候補をピックアップして、それぞれに査定依頼の連絡を取ってみることをおすすめする。

◎「楽天」「アマゾン」「ヤフーショッピング」「メルカリ」「オークションサイト」の5サイトに出品している買取店は避けた方が良い。

とりあえず査定に出してみたら?と伝えたが、1つだけ知っておくべき点がある。

それは、買取店は買い取った商品を再流通させることで利益を得ているという点だ。では彼らがどのようなところで商品を再流通させるのか。それが一番重要なのである。

多いのが、買い取った商品を「楽天」「アマゾン」「ヤフーショッピング」「メルカリ」「オークションサイト」、これらの5サイトに出品している買取店だ。

これらのサイトで販売されている商品はアムウェイ側が目を光らせているので、身バレリスクが高い。こういった店舗を調べるテクニックを以下の記事でまとめているので、参考にしてほしい。

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◎高価買取という言葉だけを基準にして買取店を選ばないこと。

どんな商材でもそうだが、多くの買取店は「どこよりも高価買取」というアピールをする。だが、ことアムウェイ商品に関しては、誠実に対応してくれる店舗かどうかを選定基準にしてほしい。

査定を依頼してみれば、どのような対応が返ってくるかによって相手側の店舗が誠実かどうか判断できると思う。

単に在庫品を引き取ってもらうのではなく、ビジネスパートナーを探すような心構えで買取店を選定するほうが、絶対に良い。これは私のこれまでの経験上、強く伝えておきたい点である。 37amway.hatenablog.com

 

家をショールーム化するのはやめておけ

さて、ここからは、おっさんからのお節介なアドバイスだ。

「本気でABOをやるなら、まずは自分で使ってみるべき。それを人に紹介することでユーザーに対しても説得力が出てくる」そんな風量があるだろう。だがこれはあまり良い選択肢といえない。

特に、高価な浄水器や空気清浄機を買うのは避けておくべきだ。このやり方はタイトルに見合っていないライフスタイルになる第一歩となるし、自宅をショールーム化するのは今やコンバージョン率(CVR)が低いのだ。

※CVRとは、訪れたユーザーのうち、商品の購入や問い合わせなど、最終的な成果に至った人の割合を指す。

また、これらは在庫をリセールしようとしても買取率が低いのだ。ちなみに買取率というのは、例えば20万円の空気清浄機を買取に出した結果、買取価格が10万円だったとすると買取率は50%ということになる。

普通に消費者に営業しようとしても、家に置いていても面積を取るので邪魔になりやすいし、良さを伝えにくいし、値段も高いので普通に営業しにくい。空気清浄機・浄水器は、ピンチの時に「買って」と言いにくい商品ナンバーワンなのである。

それでも解約・退会したい人へ

解約・退会は心理的ハードルが高いと思うが、事務的な負担は低い。やり方としては、オンラインまたは郵送で手続き可能だ。

解約がアップラインにも知られるかどうか気になっている人も多いだろうが、残念ながら、アップラインに知られる可能性は高いといえる。必ずバレるわけではないが、管理画面をしっかり見ているアップであれば、検知されてしまうだろう。

在庫品は買取店に買い取ってもらい、アップラインバレてもいいや、という心構えで去っていくと良いだろう。

解約については、仲間意識もあって、メンバーやアップになかなか相談できないだろう。もし解約について悩んでいるなら、アドバイスできるかもしれない(本業もあるので、返事ができない場合はあしからず)。

 

 

 

アムウェイ製品を転売したらバレるのか?買取業者を使う上での心得をABO視点で解説。

 

10年以上アムウェイのABOとして活動してきたおじさんです。このブログを通じて、ABOの皆さんに向けて、たまに情報発信している。

さて、最近「不正流通」という単語が目立つようになってきたように思う。特に、例の事件があって以降、転売身バレによって不正流通と見なされないか心配する人が多いようだ。

「買い込みは必要だが、ビジネスを回していくには買い込んだ商品を買取業者へ転売せざるを得ない。でも転売した商品を通じてアムウェイ側(もしくはアップライン)にバレるのが怖くて動けない。」そんなところだと思う。

それに対する私の答えはシンプルだ。「ちゃんと買取業者を選べばバレない。まずは査定に出してみろ。

ただし、買取業者選びが超重要という点だけはしっかり押さえておいてほしい。バレない業者の選び方については、この記事で詳しく解説する。

なぜバレる?アムウェイが保持するトレーサビリティ(追跡)システム

トレーサビリティという言葉を聞いたことがあるだろうか。これは、トレース(追跡)+アビリティ(能力)を掛け合わせた言葉で、製品の製造から流通・消費・廃棄まで追跡可能な状態にするということだ。

トレーサビリティシステムがあれば、商品現物についているバーコード・二次元コード・RFIDや、シリアル番号を通じて「いつ・どのように製造・出荷されたか」が簡単に明らかになる。そしてアムウェイ商品の場合、ABOもトレーサビリティシステムに紐づくようになっているのだ。

ちなみに、他のMLM商品でも製品からディストリビューターが割り出せる仕組みが取り入れられているようだ。

バレないための業者の選び方

冒頭で「ちゃんと業者を選べば」と書いたが、この点がとにかく重要だ。面倒くさがらずに、相手の業者をしっかりとチェックして選定し、信頼できる買取業者のみを利用するようにしなければならない。

では、業者チェックのやり方・選び方を順を追って説明する。

①買取査定の依頼先をいくつかピックアップする。

「アムウェイ 買取」というキーワードでググれば、たくさんの買取業者のサイトがヒットする。これらのサイトの雰囲気を見ながら、良さそうな業者を候補としていくつかピックアップしてみることから始まる。

ここでのチェックポイントとしては、専門性と誠実さである。

・MLM業界のことをよく知っている専門買取業者を選ぶべし

そもそも、MLM商品以外の買取もしている業者より、MLMを専門に買取している専門業者のほうが間違いなくお勧めである。

誠実な専門買取業者であれば、二束三文で買いたたくということはしないし、正しく査定してくれる。これまで買取業者を利用したことがない人にとってはハードルが高いかもしれないが、大丈夫。専門業者であれば、身を明かさなくても匿名で査定を受けてくれるところは多いぞ。

何より、身バレ対策をしっかり施してくれるのはMLMの買取を長く専門にしてきた業者でないとできない。たとえば、あなたがスマートフォンを中古で売る場合を想像してみてほしい。あまりスマートフォンに明るくない業者に売った場合、何かしらの形で個人情報が流出しないか心配にならないか?スマホ買取を専門にしている熟練の業者のほうが安心というのは想像できるだろう。

MLMの専門買取業者以外なら、リサイクルショップやブランド品高価買取といったような店舗の利用が思いつくだろう。しかし、これらの業者はすぐに現金化できるという点では魅力だが、ビジネス身バレリスクの考慮においては厳しいといえる。

もう一点、専門業者を使うメリットとして、ABOの状況をふまえた提案をしてくれるかもしれないということ。そもそも、なぜあなたは買取業者を使うのか?(ビジネスを辞める人はさておき)ただ商品を現金化したいのではなく、ランク獲得や維持が目的のはずだ。私が使っている業者は、こういったABOの状況を鑑みて、買取を通じたアドバイスや提案を行ってくれる。

・誠実な業者を選ぶべし

信用できる買取業者は、リサイクルショップやブランド買取店というよりも、MLMビジネスをバックアップしてくれるパートナーのようなものだ。ただし、自称専門買取業者もいて、実際はブランド買取店舗のような業者も存在する。そういった業者の見極め方は、後で説明しよう。

あえてどの店舗が良いというのは伏せておくが、これまで多くの店舗とやり取りした経験からヒントを出しておこう。

「No.1」「トラブル0」「どこよりも高い」といったような必死な感じの買取店よりも、地味で堅実なイメージの店舗のほうがおすすめである。

なぜなら「No.1」「トラブル0」「どこよりも高い」というのは明らかな誇大表現で、それを平気でやるということは、買取のためなら嘘をつくのも厭わないような業者ということだ。

このような表現をしている買取業者は、いろんな噂がある車の〇ッグ〇ーターと似たような印象を受ける(そもそも、根拠に乏しい「No.1」広告は景表法違反だし)。

②「楽天」「アマゾン」「ヤフーショッピング」「メルカリ」「オークションサイト」の5サイトに出品している業者は使うな。

シンプルに、楽天やアマゾンをはじめ、これらの5サイトに出品されている商品はアムウェイ側が目を光らせているということだ。これらのサイトは、アムウェイ側からも名指しでピックアップされている。

まず楽天で見てみよう。上のキャプチャではボカシを入れているが、様々な店舗が販売を行っている。これらの販売店舗は買取業者とつながっているので、買取業者に流した商品がこういった場所で売られているわけだ。

このような商品をアムウェイ側が購入し、トレーサビリティシステムを使って現品をチェックすれば、ABOが割り出される仕組みをアムウェイ側は保持している。

ちなみに、アマゾンだと「販売元」という赤枠の個所で店舗が確認できる。アマゾンの場合、MLM以外も売っているような転売屋が多い印象だ。

Yahooショッピングだと、以下のように表示される。ここでは買取業者が名前(屋号)を変えて売っているのも多く見受けられる。

もし、前述の①の買取店候補の中に、これらの店舗名が含まれていたら、バレるリスクが非常に高いと判断しよう。

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③住所や社名、古物商許可番号を調べてみる

上記の②で引っかかる業者は論外だが、もう少し突っ込んでチェックしないとわからない場合も多い。手っ取り早いのは、会社概要ページから住所や古物商番号を調べて、それをGoogle検索してみることだ。

なお古物商の許可番号とは、古物商許可を受けた業者に与えられる12桁の許可番号のことである(中古品を販売する業者は、この番号をホームページ上に掲載する義務がある)。

↑の画面のように、ページを探せばどこかに「会社概要」「運営会社」や「特定商取引法に基づく表記」といった項目が見つかるはずだ。あとはそこに掲載されている住所などをググるだけ。

このようにチェックすれば、運営している会社名、実店舗の有無、楽天・アマゾン・Yahooショッピングなどに出店していないか、簡単に確認することができる。

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前述の「自称・MLM買取専門店」も、この方法で明らかになる。住所を調べて、MLM以外の買取もしているようであれば、専門業者を騙るただのブランド品買取店舗ということだ。

私のチェック項目も紹介しておこう。ここまでチェックすれば、業者候補もかなり絞りこめるはずだ。

以下の項目が全て「YES」であるかどうかだ。面倒かもしれないが、今後のビジネスを左右するパートナー選びだと思って、しっかりチェックしてほしい。

□ 楽天やAmazonで商品を販売していないこと:もちろん、メルカリやオークションサイトで販売している業者は論外。自社運営のサイトで販売している業者のみが安心。

□ MLM買取専門店かどうか?:トレーサビリティ(追跡)の対策ができる店舗

□ 長くMLMビジネスに関わった実績があるか?:身バレ対策のノウハウを蓄積している業者であること。自称老舗の場合もあるので注意。

□ 古物商許可番号があるかどうか?:そもそも法令を守っている店舗。

□ 実際に問い合わせてみて、対応がしっかりしているか ?:ABOに向き合う姿勢がある店舗を選ぶ。

絞り込んだらまず査定依頼。そこで最終的に見極めよう。

ここまで絞り込んだら、匿名でもよいので査定依頼を出してみよう。実際にやり取りをしてみて、一番誠実な対応をしてくれる業者を選び、そこを利用すればよろしい。

ちなみに私が使っている店舗はかなり厳選したベスト1店舗のみだ。こことは長年の付き合いになる。

今でこそ収支をプラスにもっていけるようになり、だいぶ余裕をかませるようになったが、過去にこの店舗に何度も窮地を助けてもらった。でも、最初に思い切って査定依頼をしなかったら、今のようにはなっていなかったはずだ。

なので、本気で収支をプラスにもっていきたいABOには、繰り返し伝えたい。「ちゃんと買取業者を選べばバレない。まずは査定に出してみろ。

現場からは以上です。

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